PlayLingo

単語練習の設定

PlayLingoの単語練習を変更する方法。音声の自動再生、リスニング問題、スマートな選択肢、組み立てる語数、練習する対象。

無料2026年9月15日 に確認

練習の設定で変わるのはカードの出題のしかたで、カードが戻ってくるタイミングではありません。スケジュールは自動のままです。練習のしくみをご覧ください。

練習の設定を開く

  1. 単語帳タブを開きます。
  2. 上部の練習カードで歯車アイコンをタップします。

練習中は、問題カードの下のパネルにも歯車があります。そこでは練習する対象以外のすべての設定が使え、変更は画面のカードにすぐ反映されます。

練習する対象

単語フレーズをオン・オフして、練習のセットに入れるものを選びます。たとえばをオフにすると、長い行を削除せずに脇に置いておけます。少なくとも1種類はオンのままになります。

この設定は次のセットから適用されるので、練習中は表示されません。

組み立て

組み立てる語数 — タイルから組み立てる問題で、フレーズや文の単語をいくつ自分で置くか:6、8、10、12、15(初期設定は10)。長いフレーズでは、ほかの単語は最初から置かれています。

回答の選択肢

スマートな選択肢 — 正解と本当に間違えそうな不正解を、AIが作ります。初期設定ではオンです。オフラインなどで作れないときは、単語帳のほかの単語から選択肢が作られます。

サウンド

  • 音声を自動再生 — カードが表示されたときに単語を読み上げます。初期設定ではオフです。
  • リスニング問題 — 単語を聞いて意味を選ぶカードです。初期設定ではオンです。音を出せないときはオフにしてください。

FreeとPro

練習の設定はすべて無料です。無料プランでは1日に1セット練習できます。FreeとProをご覧ください。

よくある質問

単語が戻ってくる頻度を変えられますか?

設定では変えられません。1つの単語を別のステージに移したり、練習から外したりはできます。単語のステータスと履歴をご覧ください。

1セットのカードの枚数を変えられますか?

いいえ。1セットは最大15枚です。終わったあとは、もう1セットで続けるか、新しい単語をさらに覚えられます。